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オーストラリア・メルボルンの自給率200%!美術館も入園料が無料で撮影もOK!

2019年1月25日

オーストラリア メルボルン旅行2日目

今日の虹色散歩は美術館巡りです。

メルボルンの施設は、ほとんどが無料で、しかも立派です!

無料なら何度でも足をはこべるし、いいですよね。

日本も無料にしたら、芸術的な才能ある子供が増えるんじゃないでしょうか?

税金は、子供の教育に使うべきだと思います!

 

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美術館アート巡り!

メルボルンの美術館は入場料無料で写真撮影もOK!

世界一住みやすい街に選ばれる理由が分かるようなきがします!

歩道のブロックアートも素敵でした!

メルボルンの夏は過ごしやすい?

メルボルンの季節は、日本とは逆で
春から夏に向かう頃ですが、ここ何日間は日中は30度をこえていたそうです。
初日は、暖かくて上着も必要なかったけど、この日は、少し肌寒かった。
メルボルンは、1日の気温差がすごくあって、日中暑くても、朝夕は、肌寒かくなるので、上着は持っていた方がいいかな。

街中を歩いている人も、半袖の人もいれば、ダウン着ている人もいる。
暖かくなったり、寒くなったりで、季節によっての洋服の入れ替えができないそう。

そういえば、旅立つ前、毎日30度越えという情報で、

沖縄より暑いと思い、覚悟してきたのに、

体感温度は、沖縄の22〜23度くらいで30度とは

思えない爽やかな空気!

沖縄の夏のムッという空気感がない。

気温が高くても、湿度が低いので、気温の割に涼しく、

ベタベタ感がなく気持ちいい!

街中の散歩は最高でした!

2日目の虹色散歩は、メルボルンアート巡り!

メルボルンの美術館は、無料で写真もフラッシュを使わなければ、写真もOK!

入り口で大きなバックは預けないといけないけど。

中も広くて、開拓時代の絵がたくさん飾られていた。

こんな大きな施設が無料とはすごい!

日本だったら、維持費として800円くらいとるだろうね。

トラム(路面電車)から美術館まで無料とは、

なんて良い国なんでしょう🎶

 

メルボルン自給率200%!世界一住みやすい都市!

ちなみにオーストラリアの自給率は、200%だそうです。

そこが日本との違いでしょうね。

メルボルンは世界一住みたい都市一位!

納得ですね。

留学を考えている娘に、「ここにしたら?」と何度も勧めている私❣

私も一緒に移住したいくらい気に入ってしまった😍

ブロックアート!

街中にある車両どめのブロックも素敵なアート!

ルービックキューブやサイコロも❣

 

イギリスを思わせるような建物も多く、馬車🐴まで走っていました。


メルボルンは地震もなく、古い建物も数多く残っているということです。

 

フリンダース・ストリート駅は、改装中でした。

今日も事件が・・・。

今日も虹色散歩に参加して、スーパーに買い出しに行き、ホテルに戻ってゆっくり過ごしました。

夜、息子は、買ってきた電子レンジで作るポップコーン🍿を

食べたいと作り始めたのはいいけど、温度が高すぎたのか、

時間が長すぎたのか、破裂してしまい、真っ黒焦げに😱

電子レンジが英語表示だから、適当にやっちゃったんでしょうね。

部屋中、焦げ臭い!

ポップコーン🍿も真っ黒でたべられない。

それはしょうがない。

問題は、電子レンジ。

ススがついて黒くなった汚れをおとさなくては。

黒いのは落とせたけど、汚れと臭いが少し残ってしまった。

これって請求されるかなぁ?

とりあえず、旅行保険入っているから連絡した方がいい?

というわけで夜中の1時に国際電話☎

状況を説明して、ホテル側から請求されたら対処するということになった。

さて、ホテル側には正直に言った方がいいか?

請求されてから、対処するか?

迷う。

朝、ベッドメーキングの人に訳を書いて確認してほしい旨を

手紙に書くことにした。もちろん、チップも添えて。

その日の夜は、何の返事もなかった。

ちなみに、オーストラリアは、基本的にチップは不要だけど、

メルボルンオリンピックから、チップあげる人が増えて、

気持ちなのでやってもやらなくてもいいとのこと。

私は2日に1回置きました。

 

さて、最終日に請求されるか・・・。

でも旅行保険って掛けとくべきだね。

子どもたちも大きいから、物なんて壊さないし、

とか思っていたのに。

オーストラリア 🇦🇺メルボルンに着いた❣

JALプレミアムエコノミーで「世界一住みやすい都市」メルボルンへ行ってきた!

オーストラリアETAS972円で申請できた!

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